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先輩の声

先輩の声

 

生涯を通して働きがいのある仕事だと確信しています。急性期病棟と手術室で頑張っています。日々新しい発見があり、患者様を通して多くのことが学べています。
ワーク・ライフ・バランス:院内には、さまざまなクラブ活動があり、サッカ-部に所属しています。休日は、サッカー三昧の日々でリフレッシュしています。


 
看護師 坂手直明(9年目)  
   
入職して早8年、病棟で勤務をしています。入職時は、多くの方にご指導をいただきましたが、今では、新人教育に携わり、後輩の指導を行うとともに、NSTのメンバーとして他職種の方々と協同し活動をしています。
私生活においても結婚、出産、子育てとめまぐるしい変化がありましたが、職場、院内託児所、家族の協力によりワークライフバランスを保ちながら看護師を続けています、これからもやりがいのある看護の仕事を続けていきます。
看護師 板阪真水(9年目)  
   
看護師として3年が経過しました。新人の頃は、毎日が不安でいっぱいでした。
しかし、優しいプリセプターのもと、わからない事は丁寧に優しく指導していただき無我夢中で過ごした1年はあっという間でした。まだまだ多くの先輩看護師に支えられながらの毎日です。多くのことを学び患者様に感謝の言葉を頂いた時は、励みになり看護にやりがいを感じております。
院内のバレーボール部に所属し、週に何度か熱くバレーボールにも燃えております。
 
看護師 安東真由子(4年目)  
   
入職して3年が経ちました。毎日楽しく充実した日々を過ごしています。入職時には、集合研修(OJT)の後 院内長期現場研修(スーパーローテ―ション)にて各病棟他部門での研修を約半年かけてして頂き不安が解消された事を思い出します。当院は、新卒入職者はもちろん中途採用者にも入職時研修があり新しい仲間を大切に歓迎しています。今、私は、日々多くの人に支えられて頑張って働いています。
 看護師 下山真利(4年目)